城ヶ崎
Date: 2002.3.22-23
Members: L.秋田、吉川、板倉、遠藤、橋口
Area: 伊豆
Type: 個人/フリー
感想
- 秋田
- @新人クラック(Tr)
ジャミングは難しい。さっぱりわからない。プロテクションのとり方など余計わからない。できたら楽しいのだろうなあ。
このルートは下部のハングを乗り越えるのが面白かった。
ジャミングはあまり使わない。
Aアンクルクラック(Tr)
ハンドジャムにほーんの少しだけ慣れた。でも、プロテクションをとりながらリードする気にはなれない。怖い。やはりハング越えの難しいルート。5.9かあ。
ファミリーに来たのははじめてだが、壁が小さく、あまり登る意欲がわかない。
でも、クラックの練習ができるのは良い。もうすこし頑張ってみようかなあ。
BパンピングアイアンU
やはりこういうハングを登っていくルートの方が好き。片手足ブラになった。
最高。
RPには時間がかかりそう。
シーサイド大好き。
- 板倉
- 朝から天気があまり良くなくて寒い日でした
クラックはとても難しかったです。
あまり登れなかったのでもっと登れるようになりたいと思いました。
- 遠藤
- 1日目、ファミリ-クラックエリア、バイトがあった関係で12時30分頃、到着。新人クラック・クラックは、難しい。
アンクルクラック・始めテ-ピングがなかったので手が痛かった。
2日目、シ-サイド・ロック、名探偵登場、リ-ドで完登。もうすぐ崩壊、何度も挑戦したが登れない。次の課題。ハジノル-トこれも次の課題。
感想やっぱり最後は、橋口さんだ。
- 吉川
- 初日トップロープでクラック三昧。特に『新人クラック』のハングは手強く、落ちる度にブーンと大きく振られ、ビレーヤーの橋口さんに衝突して体ごと持って行きそうな勢いだった。結局越えられず、残念。今回、雨雲パートナーの板倉さんも一緒だったため警戒していたが、やはり降らせてしまった。
翌朝は嘘のように晴れ、そして嘘のように早起きした。フリーで5時起きなんて私にとってあり得ない。この日は「二度と行かない」と言っていた『シーサイドエリア』に来てしまったが、前日と違いスケールが大きく、とても開放的で気分がいい。また私が登れる所は限られていたので、ルートで悩むことは無かった。
『もうすぐ崩壊』というルートはトップロープだったが、とても面白かった。
それにしても、やはり帰りは泣かされる。ゴボウは嫌だー。
橋口さんには大変お世話になりました。遠藤君は赤くて、かなりの不思議ちゃんです。
- 橋口
- シーサイドは面白い。クラックはむずかしい。ストレニ系は結構苦手なようだ。